ヒップホップ、ブルース、レゲエなど様々な音楽がミックスされたカメレオンのような音楽性と、フロウや韻における際立った独創性、ブルージーかつフリーキーな唄心をあわせ持つ異才MC /ヴォーカリストの鎮座DOPENESSと数々のバンドでの活動を経て高い音楽性を熟知するバンマスでありパーカションマスターのIZPON(犬式 a.k.a.DOGGGYSTYLE/KINGDOM★AFROCKS / NAOITO /  )が中心となって組んだドープなチンドン屋バンド、"鎮座DOPENESS & DOPING BAND" 『あなたの街からあなたの街へ』をスローガンに、精力的にLIVEを行い日本全国各地で話題となっている。気になるバンドのその他のメンバーは今や伝説となりつつある犬式の主要メンバーであったギタリスト、三根星太郎 (犬式 / THE Tchiky's)を軸にとドラムは柿沼和成 (犬式/ TRIAL PRODUCTION )ベースは石黒祥司 (犬式  / THE Tchiky's)といった豪華かつ演奏力確かな鉄壁の布陣。 コーラスには時に力強く、時に優しくエモーショナルな歌声に未知数の可能性を秘めた紅一点、女性ヴォーカリストのChanmikaが担当。そしてバックDJ はハイブリッドな感性と、楽器としてのターンテーブルの可能性を追求し多岐に渡るコラボレーションやセッションを精力的に行い鎮座DOPENESSと共にREMIX アルバム『200%RAP』を完成させた DJUPPERCUTといった強烈な面子が集結した新感覚バンド。。

地方都市のリサイクルショップや閉店したレンタルビデオショップなどで収集したVHS、実家の片隅に忘れられたホームビデオなど、古今東西さまざまなビデオテープをサンプリングして映像と音楽を同時に制作している。VHSの映像とピアニカを使ってライブをするほか、MV制作、VJ、DJ、イベントのオーガナイズなど活動は様々。MVでは盟友ceroを始め坂本慎太郎、小島麻由美、NRQ、サニーデイ•サービスなど数多く手がける。
ceroとのコラボレーション編成の「VIDEOTAPEMUSIC×cero」としてフジロックフェスティバル出演、12月に坂本慎太郎との共作LP「バンコクの夜」(em records)リリース、2017年1月に7inchシングル「Kung-Fu Mambo」(雷音レコード)リリースと引き続き精力的に活動中。

西暦20XX年 結成(2005年)
宇宙の謎解き探検隊としてあちこち見学しながら
閃いた事をキャッチー&トリッピーな音楽に仕上げる為、
チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。
変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド?

ギターボーカル / 黒澤次郎
ドラム / マオ
ベース / おーちゃん

最狂音術師HAZUとDJ YANOMIのダブル皿廻しコンビ。HIPHOPのビート感をベースに、CDJ2000nexus、サンプラーを巧みに操り、世界に散らばる辺境+民族音楽を彼らならではの土着グルーブでMix&Loop。あらゆる『音の壁』を壊し、彼らのみが創り得る、誰もが到達できなかったその独特な世界は...まさにオリジナルジャポネジア!

ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ロサンゼルス、ジャマイカ、オーストラリア、台湾、パラオでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。
2012年8月、1stアルバム『SIDE 2 SIDE』を発売し、iTunes "BEST NEW ARTIST"(Reggae部門) を受賞。
自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。
暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。
ラフでタフな女性シンガー"CHAN-MIKA"が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

結成して20年、長きに渡り富山のスカシーンを引っ張っている。
スカのリズムを基本とし、メンバーの様々なアイディアから創り出される曲は、その音色と共に、スカと音楽を愛する、一致団結した強い気持ちが込められている。
またライブでは、見る人の全てを、楽しい気持ちにさせると同時に、多くのメッセージを伝えている。
そして最後に、スカルプとは、音楽を楽しむ事、楽しませる事を追求するバンドである。

1972年生まれ。今や伝説と呼ぶに相応しい下北沢SLITSよりDJキャリアをスタート。ハウス、テクノ、ヒップホップ、レアグルーヴ、ディスコ、レゲエ、ワールドミュージック等、
あらゆるジャンルをミックスするエレクティック・スタイルの先駆者の一人として、YELLOW、MIX、ROOM、BLUE、UNIT等、90〜00年代にかけてのキーとなるクラブでレギュラーDJとして活動を展開。
同時に、ダンスミュージック・シーンの中核の一つであったレコードショップ、CISCO〜STYLUSのバイヤーとしての顔を持ち、その広大な音楽知識に先鋭性と普遍性を持ち合わせた彼独自のセンスは、ジャンルを越えた多くのDJやクリエーターからの信頼、支持を集めてきた。正に、クラブ・ミュージック・シーンのキーパーソンとしての活動を全方位的に展開させた才人である。

パーカッショニスト, プロデューサー, DJ。
90年代にガレージパンク・バンド、「The Flamenco A Go Go」のベーシスト&プロデューサーとしてデビュー。バンドは当時 のインディーズ・チャート10週連続一位を記録し海外からも ブート版が発売されるなど話題を呼ぶ。3年余りでバンドを解散し、その後楽器をパーカッションに変更。ボ アダムスのヒラが主催するサイケ・ジャム・バンド「AOA」 や、Juzu a.k.a Moochy主催の「NXS」など多くのグ ループやユニットに参加し、ライブやレコーディングを積極的に行う。AOAのメンバーとしてFUJI ROCKへの出演、オーストラリアで のライブ&レコーディングを最後に、日本での活動を停止し、2001年キューバに渡る。五大バタ奏者の一人、アンヘル・ボ ランニョ氏に師事し、バタ・ドラムやルンバなど黒人舞踏音楽を学 ぶ。サンテリアというアフリカ起源の宗教儀式でバタを演奏するバタ奏者としてキューバで活動。2006年帰国。パーカッショニストとして様々なグループやセッションに 積極的に参加し活動
ex.KINGDOM☆AFROCKS"、鎮座DOPENESSの"DOPING BANDリーダー。プ ロデュースや作曲/CMの楽曲制作なども手がけ、そのオリジ ナルな選曲が定評あるDJとして過去にMAWの"Little" Louie Vegaとの共演や、DJ KENTARO主催のBASSCAMP、フジロック2013等のビッグパーティーにもDJとして出演。NU AFROを中心とした自身のDJ MIX CD「2013 New Year Afro Mix」「AFRO DRIVE AFRO WORK」をリリース。全国各地で好評を得ている。
参加グループ(BANDERAS、鎮座DOPENESS & DOPING BAND、犬式 a.k.a Dogggystyle、Panorama Steel Orchestra、Orquesta、Nudge! Nudge!、ex.KINGDOM☆AFROCKS)ポート&レコーディング参加(HIFANA, CRO-MAGNON, Soil&Pimp Sessions, Super Car, UA, keyco,ill, 一十三十一, COMA-CHI, Metal Chicks, PES(Rip Slyme),在日ファンク)

ラスティックスタイルの楽器を用いて、アイリッシュ、スゥィング、スカ、レゲエ、カリプソ、サンバ、クンビア、ワルツ、ポルカなど様々なワールドミュージックをベースにあらゆるジャンルの音楽を国境を越えて取り入れていくスタイルからジプシーオルケスタと命名。エンターテーメントでキャッチーかつ粋で絶妙なラインを楽曲作りのテーマとし、仲間達とワイワイお酒を酌み交わしながら地元である北陸富山を拠点にLOWペースで活動中。

富山をベースに活動するファンキー・ジャム・バンド。
タイト&ヘヴィーなドラム・ブレイクが真正面から切り込み、ファンキー極まりないベースがジャジーなオルガン、ホーンを力ずくで底上げ、知的でテクニカルなフュージョン・テイストを塗しながらぐいぐいと突き進む怒涛のインスト・ファンクは、やっぱり音圧ムンムン。恐るべし北陸、富山のファンク魂!

CRUTA PIJAM
CRUTA PIJAM

多国籍タイコグルーヴユニット
タイトなドラムに飛び跳ねるジャンベ、インディアンタブラビート。浮遊するデジュリドゥーの響きで織り成すマンダラジャミング♪♪

Sadistic margarine
Sadistic margarine

Human beat box、sax、trumpet、guitar、bassからなるsession band。HIPHOP、JAZZ、ambientなどを融合した摩訶不思議な世界観を作り上げ、浮遊する違和感を醸し出す。

SEX BROTHERS
SEX BROTHERS

DJ STYLISH a.k.a. 鎮座DOPENESSとDJ 空中水泳のフリースタイルB2Bユニット。

DJ / Hotori / Organizer
聴き手が1000人でも1人でも変わらないスタンスで現場に立ち、音の旅路へと導く生粋の現場DJ。ジャンルの壁や枠はなく、メロウで甘いチルアウトからプリミティブで硬質なダンスチューンまで、枠に捕われない幅広い表現力を持ち合わせている。10年間の東京での音楽活動を経て、現在は生まれ故郷である富山にて、文化と人との交流や、様々な発信にチカラを入れており、富山市中央通りにある自由空間『HOTORI』を拠点としながら、富山県内全域での様々なイベントや企画に関わっている。2016年末より、富山市中央通りにシネマカフェ「HOTORI × ほとり座」をスタートし、ミニシアター独特の個性と表現に関わる作品などを中心に上映中。

⾦沢を拠点にDJキャリア21年目を迎えジャンルレスな独特のストレンジな世界観でクロスオーバー中、⾃ら描くアートワークも含め、ストーリー・メッセージ性豊かなMixシリーズは毎回好評を博し、直近では'やけのはら'のSoundcloudへのMix提供や、原宿Bonoboでの個展開催、鎮座DOPENESSとB2BユニットSEX BROTHERSを組む等、地元のシーンを⽀え続けながらも幅広く活動

「国立背負うよ、丸い背中で。」

東京都国立市発。2016年に結成された脱力系新感覚アイドル。 メンバーはDENON(左)、MOMO(右)。 テクノポップ、エレクトロスウィング、ヒップホップ、ネオアコなどの多様なジャンルを取り入れたアイドルミュージック。 猫背であることをチャームポイントとする。

08年DJよりDJ活動をスタート。ハウスをはじめとするダンスミュージックから、ワールドミュージック、メロウなチルアウトまで、ジャンルの垣根がないクロスオーバースタイル。富山MINORITYにて不定期開催の"Filter80"Organizer。

90年代後半よりDJ活動をスタート。
これまでにHOUSE GROWを中心に全国各地にて様々なパーティーに参加。MIXCDシリーズ「gloaming park in the city」を全国に発信しながらFM富山ラジオ番組「Old Mellow Days」にて自らのコーナー持つなど、幅広い音楽性と独自に昇華させたセンスで富山グルーヴ発信中。

04年バンド解散を機にDJを始める。横浜、東京の様々な現場で経験を積み2010年に地元富山へ帰郷後、徐々にアナログでのプレイにシフト。GroovyかつCold、JazzyまたはDubbyなものを好み、時折ヘンテコなサントラやAmbient,Droneを挿入。フラクタル,宇宙,クラフトビールに惹起されている。11年よりBASSMUSICに基軸を置いた「Filter80」他、幾つかのレギュラーを経て現在「demitaspot 」を不定期開催。

DJ CJ
DJ CJ

長身で音楽と酒と肴をこよなく愛す。
過去に富山市街地の某一角をジャックし突然ゲリラDJを敢行。さらに突然リリースした2枚組のミックスCD『秘密の花園/夢』は各方面から《驚愕の素晴らしい内容》と評価されている。
『キワさ』を兼ね備え、野生的かつサイケデリックな感覚と比類なき世界観から世の数多ある音の中から言語化不能な音世界をドリーミーに抽出する選曲家。一昨年は、富山出身の若手映画監督・佐伯龍蔵の『がんこもん』にて劇中音楽を担当。

某和菓子屋て修行。独自の観点で昇華・融合し出力する。今までにmixcd Equus Saeta、ホロホロブシ、firce as folk、see afarをリリース。

DJ ISHIOUMARU
DJ ISHIOUMARU

Rock Steadyが好きな"Steady"というお店のネイリスト。 趣味のレコードを集めていく内にDJ活動始める。 レゲエを中心に活動する中、ソウル、ディスコ、ブレイクビーツ、ワールドミュージック等、様々な楽曲やアーティストに影響を受け、現在はジャンルにとらわれることなくプレイし、ISHIOUMARUグルーブ発信中。 "SALOON"レギュラーメンバー、"ZUMCHA" "COURT YARD"などを不定期に開催している。

DJ FantsChicken
DJ FantsChicken

石川県小松市出身。実家が鶏肉屋さんの酉年生まれ、今年は年男なので羽ばたきたいと思っている二児の父。 地元小松市の山奥で開催されている『裸足ダンスと炭火焼きキャンプ〜結〜』の主謀者。いろいろな音楽に刺激を受けて自由に音楽をかける。 隔月奇数月第四土曜日に金沢新天地world eclecticにて『集い』、小松市ROCK PLACE moltoにて『HOT 0761』を不定期に開催。

ガマハル
ガマハル

2014年某日、東京上野・不忍池にて結成。半年後、World connect journeyと題し約2年半にわたり、アジア12ヵ国を巡る旅に出る。流れ着く先々で演奏を重ね、自主コミュニティパーティー『旅路×?~TABIJIKAKE~』では各地のアーティスト・文化とのコラボレーションを試み、その時その場のみの一期一会を体現。多様な人々との生活の中で、音と人と、心裸の関係を紡いできた。旅で起こる様々な体験を積んでゆく中で、思想とメッセージはますます普遍的、シンプルになっていく。自然との共生。愛を感じて生きる。感謝し食卓を囲める幸せ。。まっすぐ、全身で歌い上げる声は懐かしく心に沁み、土臭いビートは大地の温かさ。五箇山生まれ育ち、ガマオイル(Perc,Cho) 東京生まれ育ち、HARU(Gt,Vo) の曲がれない二人。直球オルタナティブアコースティックDUO。