鎮座DOPENESS

ラップ歌唱者。

09年にCDアルバム『100%RAP』を発表。

以降バンドアルバム『だいぶ気持ちいいね!』

ミニアルバム『T.U.B.E.P』などを発表。

国内外の様々な音楽祭に出演。

客演でのコラボレーションも多数。

cro-magnon (Jazzy Sport )

1996年、米国ボストンにて、大竹重寿 (Dr. & Per.)、コスガツヨシ (Gt. & Bass)、金子巧 (Key.)が出会いsessionを始める 1999年、帰国後、『Loop Junktion』を結成 1枚のミニアルバム、2枚のフルアルバムをリリースするが惜しまれつつも2004年に活動停止 同年、進化した三人が原点に立ち返り、『cro-magnon』として活動開始 ステージの大小を問わずオーディエンスを必ず踊らせる演奏が韓国や東南アジアでも人気爆発 2009年、2度目のヨーロッパツアーを成功させ、同年8月に通算4枚目のフルアルバム『4U』をリリース 2010年12月、cro-magnon初となる全曲Vocalistとのコラボレーションアルバム『joints』をリリース (参加アーティスト:土岐麻子、さかいゆう、七尾旅人、Roy Ayers、TWIGY、GAGLE、鎮座ドープネス、S.L.A.C.K. & PUNPEE、MC KAN、三宅洋平 、有坂美香 、Steve Spacek) 2012年4月、初のベストアルバム『THE BEST』をリリース 同年7月には人気漫画『へうげもの』とのコラボレーションアルバム『乙』をリリース 吉幾三をフィーチャリングした楽曲等で新境地を見せる 2013年、3度目のヨーロッパツアーを敢行し、その記録映像が『THE NORTH FACE』の公式YOUTUBEチャンネルにアップされ話題になる 2014年、7月には5枚目のオリジナル・アルバム『Ś』をリリース、全国40カ所以上のツアーを成功させる 。

2016年、RHYMESTERのDJ JINとのジョイントプロジェクト "cro-magnon-jin" としてのアルバムをリリース 現在ニューアルバム発表に向けて日々製作中 新しい価値観の創造に向けて今後の活躍が期待される。

ブギ丸とでべそ

ヒップホップクルー【WARAJI】のMCとして知られる【ブギ丸】と、でべそ【ecotional+くらげなす】の奇跡的邂逅。

 大阪は南船場、うたげやでは様々なジャンルのアーティストがボーダーレスにリンクし新たなアートを発信する場でもあり、【ブギ丸とでべそ】は導かれるようにそこで出会った。 土仙人の異名をもち、日々土と向き合い、一般的なヒップホップのイメージとは違うオーガニックな独自のスタイルを持った百姓ラッパー【ブギ丸】と、以前【へそ】というバンドで祭り文化の中で活動を広げていたでべその双方が出会ったとき、野性のフロンティア精神を持った新たな生命体が生まれた。 山街をテーマに山の自然と街の賑わいを混ぜ合わせ、メイクマネーじゃない、ループマネー。縁をつなぎ、円をつなぎ、流転する浮き世の中、peaceを核に回転する雪だるまのように同士を巻き込みながら、歓喜の産声をあげブギ丸とでべそはゆく。

Satoshi Fujise STB 

通 称Satobon ギタリスト、トラックメイカー、プロデューサー。インストゥメンタルバンドSPOOKY(electrum)のオリジナルメンバー。

主にクラブミュージッ クを主体としAmbient HipHop Jazz Brakebeats House Techno Dub WorldMusic様々な音楽をベースに螺旋の様にループするギターが一つになり重なるフレーズは一人オーケストラの様でもあり大小関係なく様々な ステージや国内外でも活動している。

2009年HIFANAのコンピレーションREMIXアルバム"南風ケーブル弐"に参加。2017年自身のレコード レーベル『APAS RECORDS』を立ち上げる。アジア各地の現地に出向き膨大なフィールドレコーディングやサンプリングを持ち帰り駆使したオリエンタルエレクトロニク スファーストアルバム『S.T.B』をAPAS RECORDSより今年1月にリリース。

Moc (Powers) 

babylon生まれ、babylon育ち

street主義なpartyholic danceからchillまで groovelover 人=音 音造空気感重視派

好きこそ物の上手なれ

KATANABE (HOTORI / EVERT)

聴き手が1000人でも1人でも変わらないスタンスで現場に立ち、音の旅路へと導く生粋の現場DJ。ジャンルの壁や枠はなく、メロウで甘いチルアウトからプリミティブで硬質なダンスチューンまで、枠に捕われない幅広い表現力を持ち合わせている。多種多様な映像が聴き手のスクリーンに投影されるだろう。 

現在は生まれ故郷である富山にて自由空間『HOTORI』を拠点としながら、富山県内全域での様々なイベントや企画に関わっている。2016年末より、富山市中央通りにシネマカフェ「ほとり座」をスタートし、音楽やアートなどの表現に関わる作品を中心にしつつもレンジの広い上質な作品をチョイスしている。レペゼントヤマ。

空中⽔泳 

⾦沢を拠点にDJキャリア22年目を迎えジャンルレスな独特の世界でクロスオーバーする。

⾃ら描くアートワークを含めストーリー・メッセージ性豊かなMixシリーズは毎回好評を博。

直近では'やけのはら'のSoundcloudへのMix提供や、原宿Bonoboでの個展開催、鎮座DOPENESSとB2BユニットSEX BROTHERSを組む等幅広く遊んでいる。

やけのはら

DJ、ラップ、トラックメイカー。『FUJI ROCK FESTIVAL』、『METAMORPHOSE』、『KAIKOO』、『RAW LIFE』、『SENSE OF WONDER』、『ボロフェスタ』などの数々のイベントや、日本中の多数のパーティーに出演。2009年に七尾旅人×やけのはら名義でリリースした「Rollin' Rollin'」が話題になり、2010年には初のラップアルバム「THIS NIGHT IS STILL YOUNG」をリリース。2012年には、サンプラー&ボーカル担当しているバンドyounGSoundsで、アルバム「more than TV」をリリース。2013年、セカンドアルバム「SUNNY NEW LIFE」をリリース。DJとしては、ハウスやディスコを中心としたロング・セット、またTPOに応じた幅広い選曲でフロアを沸かし、Stones Throw15周年記念のオフィシャルミックス「Stones Throw 15 mixed by やけのはら」など、数多くのミックスを手がけている。雑誌「POPEYE」でのコラム連載や、YUKI、でんぱ組.inc、中村一義などを手がけるリミキサーとしての活動も行っている。

Wataru Takano

これまでに地元富山でHOUSE GROWを中心に全国各地にて様々なパーティーに参加。
90年代後半よりDJ活動をスタート。
MIXCDシリーズ「gloaming park in the city」を全国に発信しながらFM富山ラジオ番組「Old Mellow Days」にて自らのコーナー持つなど、幅広い音楽性と独自に昇華させたセンスで富山グルーヴ発信中。

Indus&Rocks

西暦20XX年 結成(2005年)
宇宙の謎解き探検隊としてあちこち見学しながら
閃いた事をキャッチー&トリッピーな音楽に仕上げる為、チャレンジと模索と実験を続ける、凸凹3ピース。
変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド?
ギターボーカル / 黒澤次郎
ドラム / マオ
ベース / おーちゃん

満作ジプシーオルケスタ

北陸富山を拠点にラスティックの楽器を用いて様々なワールドミュージックを表現するラスティックスタイルの楽器を用いて、アイリッシュ、スゥィング、スカ、レゲエ、カリプソ、サンバ、クンビア、ワルツ、ポルカなど様々なワールドミュージックをベースにあらゆるジャンルの音楽を国境を越えて取り入れていくスタイルからジプシ
ーオルケスタと命名。エンターテーメントでキャッチーかつ粋で絶妙なラインを楽曲作りのテーマとし、仲間達とワイワイお酒を酌み交わしながら地元である北陸富山を拠点にLOWペースで活動中。

PPTV ( MONOMOUSU )

1988年 石川県白山市生まれ。DJ。老舗和菓子屋で修行中。2018 電気囃子 おしくらまんじゅう始動。
mix // Equus Saeta、ホロホロブシ、firce as folk、see afar、白山カントリーclub

UNKNOWN ME

やけのはら、P-RUFF、H.TAKAHASHIの作曲担当3人と、映像担当の大澤悠大によって構成される4人組アンビエント・ユニット。"誰でもない誰かの心象風景を建築する"をコンセプトに、イマジネーションを使って時間や場所を自在に行き来しながら、Ambient、NewAge、Balearicといった音楽性で様々な感情や情景を描き出す。2016年7月にデビュー作「SUNDAY VOID」を、2016年11月には、7インチ「AWA EP」を、2017年2月には米国「NOT NOT FUN」より2作目「subtropics」をリリース。2017年春には、アンビエント・リバイバルのキー・パーソン「GIGI MASIN」の来日公演でサポート・アクトを務めた。また、「subtropics」は、英国の「FACT Magazine」で、2017年の注目作に選ばれる。現在、いくつかの新作を製作中。

CJ

長身で音楽と酒と肴をこよなく愛す。過去に富山市街地の某一角をジャックし突然ゲリラDJを敢行。さらに突然リリースした2枚組のミックスCD『秘密の花園/夢』は各方面から《驚愕の素晴らしい内容》と評価されている。『キワさ』を兼ね備え、野生的かつサイケデリックな感覚と比類なき世界観から世の数多ある音の中から言語化不能な音世界をドリーミーに抽出する選曲家。過去には、富山出身の映画監督・佐伯龍蔵の『がんこもん』にて劇中音楽を担当。

おしくらまんじゅう

PPTVとKatuyoの電気囃子

ターンテーブル、唄、三味線、Electronics、舞踊、和菓子

ISHIOUMARU

気持ち良いのから、土臭いのまで、ジャンル問わず好きな音楽を集めてDJしている。

地元富山で毎回テーマ決めて企画するオールミックスパーティ"キノコ"はじめました。 楽しいを繁殖中〜。

APEPA

04年バンド解散を機にDJを始め関東の様々な現場で経験を積み2010年に地元富山へ帰郷。11年よりBASSMUSICに基軸を置いた「Filter80」他、幾つかのレギュラーを経て現在「demitaspot 」を不定期開催。

CRUTA PIJAM

タイトなドラムに飛び跳ねるジャンベ、インディアンタブラビート。

浮遊するデジュリドゥーの響きで織り成すマンダラジャミング♪♪

SEX BROTHERS

DJ stylish.aka.鎮座dopenessとDJ空中水泳のフリースタイルB2Bユニット。

 DJ stylish a.k.a.鎮座dopeness iPad&カオスパッドをタクミに使いコナシ。

 貴方さまに素敵なミュージックたいむをテイキョウ日々ベンキョウでありまする。

ガマハル

五箇山育ちガマオイル、生粋江戸っ娘HAL。

2014年始動。2年半アジア諸国を探索し、音楽が紡ぎ描く大きな輪、奇跡に導かれ流れ着いた先々で演奏。出会いと別れを繰り返しながら自然と共に在り、火と己を見つめアウトプットされるメッセージはシンプル且つ普遍的。

人種国境言語を超え想いを届ける、現代の放下。

曲がれない二人のネオノマドフォークソング。

VJ north


モーショングラフィック、グラフィックデザイン、MV、TVCM、プロジェクションマッピング等様々な作品を手掛ける。

VJのキャリアとしては2006年からスタート。北陸を中心に活動中。オーバーグラウンドからアンダーグラウンドまで幅広く展開。2015年より金沢VJatoと共にVJユニット「0g」を結成。

北陸にとどまらず、東京、大阪、香川など県外でも活動中。

Neco

Neco 幼少期から音楽と密接な環境で育ち、高校時代にダンサーとしての活動を開始する。 後に、地元新潟をベースにオーガナイザーとしてイベントを手掛けるようになり、2006年から新潟市の"88"を拠点にDJ活動を開始させる。渡欧を幾度と繰り返し、2010年よりベルリンへと活動拠点を移す。移住してすぐに、耳の肥えたコアなベルリナーが集まることでも有名なローカルクラブ、GoldenGateのレジデントDJに抜擢される。レギュラーパーティーを務める傍ら、about blank, Kater Holzig, Renateなど、ベルリン有数のクラブへの出演を果たす。さらには、2011年にドイツトップの野外フェスティバルFusion Festivalへ出演。その他にも、イギリス、デンマーク、スイス、中米、キプロス島、そしてオーストラリアのSubSonic Festivalでプレイするなど、ワールドワイドへと活動の場を広げている。 GoldenGateでの各月のレギュラーパーティーと、ベルリンの長い冬の間に14時間にも及ぶAfterhourパーティーを主催し、日本人女性でありながらオーガナイザーとしても一目を置かれる存在となっている。2014年には、新潟で自身が主催した野外イベントMoles Open Airの成功を収める。そして、2016年には第3回が行われた。 プレイスタイルは妖気で陽気。DubyでMinimalなHouse, Technoを中心に、Jazz, Funk, Hiphop, Nu discoなど多彩で、自由自在にフロアを操る。 たくさんのテイストを織り交ぜ合わせながら、完璧に作りだされるGrooveはベルリンでも屈指のDJであると言えよう。